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2009年12月10日 (木)

アウトドアナイフ

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何年か前に、古本屋で偶然みつけた本で、信太一高・著「アウトドア・ナイフを使いこなす」という本があります。



ナイフに興味があるというと、危ない人だと思われてしまいそうですが、アングラーとしてアウトドアに身をおき、アウトドア・ライフを楽しむ上で、必要な時は山で携帯することもあるのではないでしょうか。

もちろん、銃刀法で厳しく規制されているのでムヤミヤタラと持ち歩けませんが、源流まで独りで入っているときは、魚の腹をさいたり、枝を払ったり、熊との遭遇・・・等、持っていたほうが便利(安心)ではあります。



ナイフにも色々種類がありますが、大きく分けてシースナイフ(固定)と、フォールディングナイフ(折りたたみ)の2種類。そして、カスタムナイフ(職人手作り)とファクトリーナイフ(工場生産)があり、上で紹介した本によると、アウトドアナイフとしては、シースナイフでカスタムナイフがアウトドアで使うにはオススメとのことです。



でも・・・、カスタムナイフは、職人のハンドメイドなので、かなり高額ですwobbly

たまにオークションに出てることもあるので僕はよくチェックしています。

興味がある方は、上で紹介した本をみてみるとおもしろいと思います。

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写真は、相田義人作:ドロップポイントハンター3.5インチ、鋼種ATS-34、スタッグハンドルです。



僕はタックルには、それほどコダワリませんが、山系グッズにはコダワリますconfident

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